2008年04月15日

韓国が中国の勢力圏へ

韓国が、中国を警戒しているという話なのですが、
チャイナ・ハンズが見る日本―C − NET EYE プロの視点
 なぜ韓国人はそんなに誇張した主張を、なぜ今、なぜ日本人に語るのだろうか。さらに話を聞くと、謎が解けてくる。彼らは最後にはこう付け加えるからだ。

 「韓国までもが中国の勢力圏に入るのを日本は黙って見ているのか。それが嫌なら、中国の北支配構想を日本は阻止せよ」。
なんという他力本願。

というかですね、前大統領が「アジアのバランサー」とか言い出した時点で、すでに韓国は中国の勢力圏に入っていると思っていたのですが。

ネタ的に言えば、あの国のあの法則もあることですし、韓国が中国の勢力圏に入るのを「どうぞどうぞ(by ダチョウ倶楽部)」といいつつwktkして見ているのが楽しそうなのですが。


今日のチベットリンク
Students for a Free TIBET Japan
SFT(Students for a Free TIBET)は、非暴力で平和的な社会的、政治的、経済的活動を通じて、世界中の若い世代にチベットで起こっている人権侵害の現状を知ってもらい、支援活動への意識を高めると同時に、チベット問題の平和的な早期解決を求めることを目的に設立された団体です。
とのことです。4/24の北京五輪公式聖火リレーにあわせたアピール活動を行うそうです。
ラベル:特亜 中国 韓国
posted by xin at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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